20代サラリーマン

いきた証として日々のできごとをブログに書きのこしていきたいと思います。

北海道旅行  おたる水族館

北海道のおたる水族館へいきました。
北の海や川の生き物を中心に250種5000点を展示。北海道初、頭の形が「かなづち」にそっくりなハンマーヘッドシャーク(アカシュモクザメ)を公開、自然の再現の「ネズミイルカとゴマフアザラシのほのぼのプール」やコツメカワウソの立体展示水槽も人気上昇中。
海獣公園ではペンギン・アザラシ・豪快なトドショーも連日開催しています。遊園地も併設し、家族揃って1日楽しめます。
平成21年の冬期特別営業は、1月31日(土)~2月15日(日)10:00~16:00(入館は15:30まで)です。
館内のイルミネーションによる装飾やペンギンによる雪中散歩、館内ペリカンウォーク、オタリアとイルカショー・ペンギンとアザラシの雪像の制作など、楽しい企画満載です。

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北海道旅行 釧路市動物園

国内有数の広さを有し、半分は「タンチョウ保護増殖センター」 が占める。
ここを見ながら湿原の中を木道散策路がハクチョウ池まで延び、途中のトンボ池ではトンボの産卵が見られるほか、ハクチョウ池一帯は「ふるさとゾーン」としてシマフクロウ、オオワシ、オジロワシ、ヒグマなどの北海道を代表する動物が飼育されている。
春から夏にかけては100巣を超えるアオサギのコロニーがにぎわい、冬季には300羽を越える野生のオオハクチョウが見られるなど、周囲の自然と施設との境を取り払ったユニークな展示が特徴である。

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北海道旅行 帯広動物園 

北方系の動物を中心に75種、およそ600を数える鳥や動物たちが飼育されている。
国の天然記念物に指定されているオオワシやシマフクロウの鳥の他、ドサンコやエスキモー犬などもいてなかなか愉快。
このエスキモー犬は世界的な冒険家「植村直巳」さんが南極単独横断をした際に現地から連れて帰って来たエスキモー犬の子供たちで現在は10代目に当るそうだ。
乳母車もあり供連れの方もゆっくりと見ることができるので一度は訪れて欲しい。
10月からシーズン終了まで、開園時間短縮。(9:30~16:00)

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